雑貨屋さんのような可愛い ワイン専門店 Cellier de L’ourson セリエデルルソン (東京都文京区白山のワインショップ)          
【6月2日より 時短営業中】当面の間 時短 営業;11:00-17:00 | 雑貨屋さんのような可愛いワイン専門店 Cellier de L’ourson セリエデルルソン (東京都文京区白山にあるワインショップ)

【6月2日より 時短営業中】当面の間 時短 営業;11:00-17:00

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《当店の大切なお客さまへ》 2020.7.30付

【東京都内の感染高止まりにより 6月2日より 当面の間 時短営業とさせていただいております。】
時短 営業時間;11:00-17:00
定休日; 毎週月曜と第二火曜

* 8月の 営業時間変更日 *
8月4日(火)の営業時間 13:00-17:00
(店主 フランスワイン買付けの試飲商談会参加 で外出のため 13時から営業)
8月26日(水)の営業時間 14:00-17:00
(店主 イタリアワイン買付けの試飲商談会参加 で外出のため 14時から営業)

他、定休日以外、営業時間(11:00-17:00)でございます。

* ウイルス感染拡大防止の取り組み 店内の様子 *
6月2日より 継続して【縮小スペースでの販売】とさせていただいております。
※店内の木棚に、擬似的にワインセラーの商品のお写真とワインの説明カードを陳列しております。
そのお写真を閲覧いただきながら ワインをお選びいただく営業形態に変わっております。
※(3密空間であるため)ワインセラーの中には 終息するまでは ご入室出来なくなります。

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お客さまへお願いごと
1.ご入店時にはマスクのご着用を必ずお願いいたします。
2.ソーシャルディスタンス確保のため同時間でお客さまが重なってしまった場合、お一組様ずつ応対させていただきますので、
お店の外でお待ちいただきますようご協力をお願いいたします。
3.入口のアルコール消毒液を必ずご使用ください。
4.感染防止のため 終息するまでは 長い接客はご遠慮申し上げます。
5.ご体調の優れないの方のご来店はご遠慮申し上げます。
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ウイルス感染症 感染拡大防止の取り組みとしての【縮小スペースでの販売方法】は、
苦肉の策ですが、考えに考え、悩みに悩み、このやり方にたどり着きました。わたしの中で、今 お客さまを 安全にお迎えできる最良の策です。

みなさまのあたたかいご理解を宜しくお願い申し上げます。

ワイン専門店セリエ・デ・ルルソン
代表 伊東直寿

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《当店の大切なお客さまへ》 2020.5.26付

【6月2日(火曜)から 暫定的ですが 営業再開いたしました】

東京都の緊急事態宣言が解除されましたが、東京都内の感染高止まりが続く中で、
しばらくは『密』を避けなければならないことは間違いなく、当店としましては、お店の通常の営業再開時期を 慎重に考えております。

外気温がいよいよ上がってまいりました。
当店は、お客さまがご入室されるワインセラーの温度湿度管理を徹底しておりますため、
コロナ対策の換気の徹底、高い温度の外気を取り入れて風通しを良くしてなどの、大切なワインを温めてしまい劣化させる営業形態をするわけにはいかず、
逆に 今まで通り ワインセラーを閉め切り、ワインセラーの中にお客さまをお迎えし、『密』の空間でワインのおすすめなどの会話をするとなると 『3密』となりこれも避けなくてはいけない。。。

お客さまの安全を絶対に守らなくてはいけない、でも換気を優先には出来ない、でも、ワインの品質も守らなければならないとしたときに、
通常営業の再開時期については、いましばらくコロナの動向をしっかり見据え、慎重な決断をしなくてはならないと 考えております。

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《暫定的な営業再開のお知らせ》

6月2日より営業を再開いたします。
しかしながら、元の形での営業は難しいと考え、当面の間【縮小スペースでの販売】とさせていただきます。下記営業形態で、お客さま並びにスタッフの安全を確保しながら、
ゆっくり、ゆるやかに営業をさせていただきたく、みなさまのあたたかいご理解をお願い申し上げます。

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【暫定 営業形態のご案内】

営業再開日;6月2日(火)〜
時短 営業時間;11:00-17:00
定休日; 毎週月曜と第二火曜
ご入店人数;2名様まで
※ソーシャルディスタンス確保のためご理解をお願いいたします。
※ワインセラーの中には 終息するまでは ご入室出来なくなります。(3密空間であるため)
※店内の木棚に、擬似的にワインセラーの商品のお写真とワインの説明カードを陳列いたします。
そのお写真を閲覧いただきながら ワインをお選びいただく営業形態に変わります。

お客さまへお願いごと
1.ご入店時にはマスクのご着用をお願いいたします。
2.ソーシャルディスタンス確保のため同時間でお客さまが重なってしまった場合、お一組様ずつ応対させていただきますので、
お店の外でお待ちいただきますようご協力をお願いいたします。
3.入口のアルコール消毒液を必ずご使用ください。
4.感染防止のため 終息するまでは 長い接客はご遠慮申し上げます。
5.ご体調の優れないの方のご来店はご遠慮申し上げます。
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苦肉の策ですが、考えに考え、悩みに悩み、このやり方にたどり着きました。
わたしの中で、今 お客さまを 安全にお迎えできる最良の策です。

お客さまには、ご不便をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。

みなさまのあたたかいご理解を宜しくお願い申し上げます。

ワイン専門店セリエ・デ・ルルソン
代表 伊東直寿

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《当店の大切なお客さまへ》 2020.5.24付

《臨時休業のおしらせ》

〜新型コロナウイルス感染症 感染拡大防止の取り組みとして〜

お客さまにはご不便をお掛けすることとなり 大変心苦しい気持ちですm(__)m。
いつも当店のことを信頼してくださるお客さまには本当に申し訳ない気持ちです。

それでも苦渋の選択ではありますが、お客さまの安全 家族の安全を第一に考え、
ひきつづき お店の営業を見合わせ、自粛休業を継続させていただくこととしております。
1日でも早い終息を心よりお祈り申し上げます。

〜今後の営業再開の時期について〜

仮で5月末まで臨時休業(お店のみです)とさせていただいておりましたが、お店の営業再開時期については慎重に考えております。

セリエ・デ・ルルソン の本来の通常営業とは、お客さまが密閉空間のワインセラーにご入室され安心してお買い物をされること、
その空間でお客さまとワインの会話をする対面販売であることでございます。

外気温がいよいよ上がってまいりました。

当店は、お客さまがご入室されるワインセラーの温度湿度管理を徹底しておりますため、
コロナ対策の換気の徹底、高い温度の外気を取り入れて風通しを良くしてなどの、大切なワインを温めてしまい劣化させる営業形態をするわけにはいかず、
逆に、いままでとおりワインセラーを閉め切り、ワインセラーの中にお客さまをお迎えし、密閉の空間で会話をするとなると3密となりこれも避けなくてはいけない。。。

お客さまの安全を絶対に守らなくてはいけない、でも換気を優先には出来ない、でも、ワインの品質も守らなければならないとしたときに、
営業再開時期については、いましばらくコロナの動向をしっかり見据え、慎重な決断をしなくてはならないと 当店としては考えております。

コロナの終息が見えてまいりましたら即日にでもお店の営業を再開しお客さまをお迎えしたく存じますが、
現実的に 店舗営業再開の目処としましては、3週間単位で今後の状況を見守りたく、
政府が指針としている6月19日なのか、7月10日からなのか、8月1日からなのか、
外気温を取り入れる 換気を考えると、外気温が15℃前後まで下がってくる本年秋口まで待たざるを得ないのか、
またはコロナとの新たな共存社会が見えてきて、当店でも今までとおり狭い空間のワインセラーの中でお客さまと安心して会話ができる、
3密の条件がそろっても、安心してお客さまにはお買い物をしていただける日が来る 半年後なのか1年後なのか2年後なのか、慎重に決断したく存じます。。。

わたしは経営者として、お客さまの安全を守る責任があります。
大切なワインの品質を守る責任もございます。
ですので 胸が張り裂けそうな気持ちですが、終息が見えるまでは 当面の間 やむを得ず 自粛休業を継続せざるを得ない選択肢もあるのかと慎重に判断しております。

人生は一度しかないです。。。。。。
コロナが終息すればいくらでもやり直しできます。。。。。

わたしはこれからもプロフェッショナルのお仕事をし続けていきたいです。。。。
お客さまに感動していただけるお仕事をこれからもし続けていきたいです。。。。

良質なワインをお届けするところに 当店としては妥協したくないです。。。。

いつの日か必ず昔に戻れる。。。

お客さまには、ご不便をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。
当店としましては、メールでご注文を承るという臨時対応で、この危機的な状況をなんとか乗り越えていきたく、考えております。

また、終息が見えるまでの臨時対応といたしまして、6月1日スタートで、『ワインおまかせ宅配便』をはじめさせていただき
こちらからもご注文を承らせていただくことにいたしました。

併せて 何卒ご理解を賜りたく、宜しくお願い申し上げます。

メールでのお問い合わせ ご注文 発送は いつも通り 承っております。
店頭でのお渡しも承っております。

info@cellier-de-l-ourson.com
何卒よろしくお願いいたします。

ワイン専門店セリエ・デ・ルルソン
代表 伊東直寿

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《当店の大切なお客さまへ》 2020.4.13付

いつもご来店くださるお客さまには、本当に申し訳ない気持ちです。。。。
いつも当店のことを信頼してくださるお客さまには本当に申し訳ない気持ちです。。。。

なんとかお店は開けたい。。。

でもお客さまの安全、わたしたち家族の安全を考えたときに、ここはしっかり休んで、ワインセラーの温度・湿度管理を徹底している当店としましては、換気はしているものの どうしても密になりやすい 狭い空間のワインセラーである お店を開けないほうが良いのでは無いか。。。。
コロナウイルス終息のために わたしたちは とにかくしっかり外出しないことにしっかり協力したほうが良いのではないか。。。

当店のような100平方メートル以下の小さなお店は、自粛休業しても、東京都から「感染拡大防止協力金」が支給されることはありません。
ですから自粛休業するかどうかは、わたしたちのような小さな個人事業主としては、すべて自分の責任になります。
それでも、ここは耐え、コロナウイルス終息を願い、自己研鑽につとめ、しばらくの間、お店の営業を見合わせた方が良いのではないか。。。。

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逆境のときは忍耐せよ
「まさに百忍を堅くして以って成るを図るべし」
ひたすら耐えて初志を貫徹しなければならない。(菜根譚より)

逆境は自分を磨く絶好の機会 (菜根譚より)
自分を鍛えながら待つ。
逆境の中で鍛えられてこそ 人間も磨かれていく。

「君子は器を身に蔵し、時を待ちて動く。何の不利かこれあらん」(易経より)
才能や能力を磨いて、しっかり身につけておく。見せびらかさない。
そしてチャンス到来と見てとるや、さっと行動に移して目的を達成する。
そういう生き方を心がけるのが君子だ。

あせらず、騒がず、じっくりと自分を磨きながら、やがてくるチャンスを待ちたいものです。
(守屋洋先生のお言葉)

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そんな神さまみたいなことは難しいですが、それでも 1日でも早い終息を切に願いながら、晴れて終息したあかつきには さらに猛烈にしっかり良いワインを見極め、お客さまには 良質なワインだけをしっかりご紹介したく ワインを熱く語りたい。

待ち遠しいです。。。

いつもご来店くださるお客さま、いつも本当にありがとうございます。
いつも当店のことを信頼してくださるお客さま、いつも本当にありがとうございます。
いつも遠方から応援してくださるお客さま、いつも本当にありがとうございます。

涙が出ます。。。

うちは本当に良いお客さまにささえられているのだと つくづく思います。。。

ご不便をお掛けすることとなり 大変心苦しい気持ちです。

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